すっかり秋…
しまった!
ってなことを毎回言ってますなぁ。
息子一歳、ヨチヨチ歩き回り、わたくし、あとを追っかけまわされる毎日です。
トイレも容赦なくついてきますので、恥を捨てあえて開放することにしてます。
じっーと見てる。
ドーピング検査かよ。
追っかけまわされる者、もう一匹!
うーん逃げてるね。かなり緊迫しとるね。
眉毛(か?)の位置が、それをものがってるじゃない。
彼の訪問はいつも突然です。
ゆっくり寝てようが、
ドンドンドンッ
「ぴんず選手、検査にご協力を!」
ってなかんじだ。
いつも青空トイレのぴんずにつめよる審査団。
ちがった。。。
ここは可愛く
「あそぼ〜
」
ってなかんじか。
しかし
ぴんずは
ガン無視
チラ見すらお断り。
動く気ゼロでお得意のお足伸ばし。
息子負けずに、部屋を揺らしはじめる。
「ね、あそぼって。」
答えたくないぴんず。
居留守したいぴんず。
民放しか見ないとお断りしたいぴんず。
にもかからわず
「あそぼってば。」
ジアゲ屋もかなり執拗だ。
差し押さえたっていいんだぜ?
ぴんず、お年頃だから。チビの世話はイヤなのだ。
『遊ぶとかいってマジちょーウザイんですけどぉ。っつーか尻尾とか引っ張るとかってぇマジかなりキレるんですけどぉ。ってか超おわってるみたいな、逆にウケる系。』
と、ぴんず『シカト』を決めこんでると、
しびれを切らした息子が態勢を変える!
「おじゃましまぁっす
」
って、
あれっ??
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